宍倉グループの事業展開

宍倉グループのストーリー

大多喜城

私たち「宍倉」がスタートしたのは、
江戸時代の天明8年(1788年)。

履物の製造問屋として創業し、
大多喜城下を拠点に、
南総地域を主な販路と致しました。

履物に加えて、
荒物・乾物・雑貨・燃料の販売、
醤油・食酢・味噌の醸造、
またアサヒ・サントリーの代理店として
ベンダー卸売事業を開始するなど、
時代のニーズと共に、企業として成長してきました。

そして227年経った現在は、
千葉全域にスーパーマーケットを6店舗、
コンビニエンスストア5店舗、
買い物が困難な地域のための移動スーパー3台、
そして今後のアジアとの連携を図るための
バングラディシュの外食店舗事業をスタートさせるなど、
国内需要が少なくなる日本だけを見るのではなく、
アジアで活躍出来る企業としての「宍倉グループ」を目指しています。

宍倉グループに
ついて